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圧迫


圧迫フェチの彼に最初は両脚の太腿で顔を何度も挟み、その状態のまま太腿も動かし顔をくしゃくしゃにして遊んでみた。
そして最後は尻で顔面を挟み何度も圧迫して彼は満たされた。
また挟まれに来て下さい。
ありがとうございました。
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責めるサービス

ami001

乳首舐めてもらってもいいですか。

彼は口癖の様に毎回この言葉を言う。
丁寧には言っているが、命令されていいる様で最初は癪に障った。
サービス業でもある立場、彼の要望に応える事は大事だ。
しかし、ただ舐めるだけではお互いに楽しめない。

女王様で責める立場でサービスをするには、彼等よりも更に変態になればいいと考え、
プレイ中私は相手よりもより変態になってやると心で思いながらプレイをしてきた結果、
以前よりも変態に成長している事に気づいた。


今回も彼は乳首を求めている。

私は言われる前に乳首の周りから責め始め、焦らしながらようやく乳首の先端を舌先で突くと、
彼は変態になった。

更に乳首に舌を絡ませ、乳首全体を舐め回していく。
こうして舌を使い責め続け彼を黙らし、快楽で狂わせた。

彼をより快楽に浸せばド変態になり、マゾの欲を欲する。

私は久しぶりに彼のアナルにフィストを挿入する事ができた。

そして、乳首舐めるだけで終わず満足したわ。



















スケジュール

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ベルリンから航空チケットが送られてきましたので(笑)、10月末から11月中旬までフィンランドとドイツに行ってきます。
毎回ヨーロッパは夏に行くのですが、今回は初の冬を体験してみます。
それではよろしくお願いします。

卑猥な強制尿検


ストーリープレイ

強制尿検を受ける彼は女性捜査官にカテーテルを挿入させられる。

カテーテルを挿入された彼のペニスは何故か反応してしまった。

「こんな管入れられてるのになんでオチン○ンが大きくなるのかしらね。」

「なんだか気持ち良くて、、もっと奥までいれて下さい。」

「卑猥なオチン○ンね。もっと奥まで入れていくわよ。」

彼は尿道を擦れていく管の刺激に耐えれずに変態な姿を晒してしまい、そして自分の乳首を弄りだしてしまった。

「尿道気持ちいいのかしら。。全身がいやらしくなっちゃって、君って変態ね。」

管が全て挿入されて間もなく管から彼の尿が溢れてきた。

「君が言うこと聞かないから尿を強制的に出してあげたのよ。なのにこんなにも出ちゃってるじゃない。」

「やめて下さい。」

「止めて欲しいの。いいわよ。」

捜査官はカテーテルのバルーンに空気を入れて膨らまし膀胱を圧迫させた。

彼の尿は止まってしまったけど今度は激しい尿意に襲われてくる。

「お願いです。やっぱり出さして下さい。」

「もう、我慢できないのかしら。。」

彼が我慢して苦しむ表情を眺め満足した捜査官は、空気を抜いた。そして管からは再び尿がでてきた。

彼は管から尿を放出しながら、管と尿道の間からは沢山の卑猥な汁が溢れていたのだ。



我慢できなくて残念だったわね。

変態

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上半身を縄で拘束すると縄が食い込み彼の乳首がむき出しの状態になる。
拘束により身動き出来ないうえにそんな姿になれば惨めな思いに曝されていく。
しかしそれが羞恥となり、性的興奮になっていく。

動けない状態で乳首やペニス、アナルに悪戯され気持ち良くなってしまえば、
更に辱められる。
そしてもっと興奮してしまうのがマゾなんでしょうね。

四つん這いになれば肛門が丸見えになり、それを見られてまた興奮してしまう。

見られてる事に興奮し、身体を弄られ気持ち良くなり興奮して更にブーツを履いている
脚と私の肛門を見て彼はペニスを夢中で扱き続けていた。

変態ね。。