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乳首


他のクラブの女王様とWプレイで、彼の身体をド変態に調教した。
彼を真ん中にして私と彼女は上手下手に分かれ、乳首を舌でたくさん舐め回した。
舐めていくと乳首は硬くなり敏感になっているので、更に感度が増し、彼の頭の中はド変態になったにちがいない。
私はアナルにも手を伸ばし少しずつ指をいれて拡張していく。3本まで入ったら次は彼女の指で拡張し、交互に指を入れ替えて彼のアナルを弄んだ。
彼女の指が5本まで入り、今度は私の指を5本入れていくと、アナルが奥まで拡がりだしたので吸い込まれながら、滑らかにフィストがアナルに収まった。
私と彼女はフィストが入ったアナルを見ながら彼に変態なアナル、変態ケツマンコ、と言葉責めを繰り返し彼の興奮を煽った。
快楽主義で彼の要望は次々と告げられる。その要望に応えながらも時には言葉責めを挟みながらこちらも主導権を握り彼を誘導して興奮させていく。
SMの主導権は決まって女王にあるわけではない。気づけば主導権がマゾの方になってる事もある。そうならない為にも常に攻略を考える。それがまた楽しいのかもしれない。
今回のセッティング楽しませてもらいましたよ。相手の女王様も素敵な方でよかったです。ありがとう。
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ケイン

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ケインに興味がある初対面のマゾと出会った。

恐怖心を軽減させる為に最初はお尻をなぞり感じさせてみてから
軽く叩いてみて彼の様子をみてみた。
もう少しいけそうなので次は少し力を入れて叩いてみると、
まだ耐えれそうだ。
更に力を加えた強さで叩いてみると、お尻に赤いラインが残った。
私はこの強さで彼のお尻を叩き続けてみると彼のペニスは興奮している。

初めてケインで責められて興奮するなんてマゾの素質は完璧ね。
ご褒美にデニムを穿いたお尻で顔面を圧迫してあげた。

ケインで叩かれたお尻の痕を家に帰ってみてもう一度見て興奮してたら、
あなたはまたケインが欲しくなるでしょうね。

そんな時はまた調教されに来てね。

ありがとね。




フリースタイルプレイ


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私はサラミジャーキーを脚の指に挟んで彼にドイツ土産を与えた。
彼は指に挟まったジャーキーを口で受け取りジャーキーを味わい、ジャーキーの匂いがついた私の脚を舐めさせて綺麗にさせた。
彼が私の脚を舐めるてる様子を見てると、普段とは違う自分であり、ここにいる彼はだれも知らない姿なんだろう。そして彼は脚を舐めて感じて興奮している。。
そんな事を考えるととてもエロティックな事に思え、もっと彼を征服したい欲が高まり、もう片方の脚も差し出し匂いを嗅がせて舐めさせた。
そんな流れでフェチプレイでもしようと思いきや彼は自分の変態ち○ぽをもっと変態にして欲しいと求めてきた。
私は彼のち○ぽを床に置き脚で踏み潰したり、ケインを取り出しち○ぽを軽く叩いてスリルを与えた。
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変態ち◯ぽは尿道も受け入れてくれる。いつもとは違う長さのブジーを入れると彼は尿道の奥にあたるブジーの刺激に叫んだ。
私はブジーを引いてあげたが、再び尿道の中にブジーを落して彼の叫ぶ姿を見て楽しんだ。
新しい尿道の刺激、ペニスの刺激、すべて普段の日常ではないこの空間。
そしてあなたの渾身のオナニーは最高に変態だったわ。
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プレイを本当に楽しんでくれ、清々しく帰宅してくれるあなたを見て私も満たされました。
ありがとうございました。

現実逃避


どれだけの男性が乳首で感じるのだろう。気持ちくても認めない人もいるだろうし、快感を受け入れてもっと気持ち良くなりたいと思う人だっている。
あなたは乳首の快感にはまり自分でも触ってしまうくらいになってしまったけど、でも弄られた方がもっと気持ちいい事だって知っている。
だからあなたは私にとって遊び甲斐のある身体なのよ。あなたもそれを受け入れてくれるから私達は長く遊び相手となれるのね。
そしてあなたは一時の間マゾになり現実逃避する事の悦びを知るスマートな遊人でもあるでしょう。
アナルも大きいのが欲しくなったら、またフィストもしてみましょう。
ありがとうございました。

マゾ開発


彼は自分の性癖を堂々と言えるベテランのマゾとは違い、まだシャイな所もあった。
彼の予定してたホテルが満室だった為、別のホテルにしたのが、オリエンタルホテルだった。オリエンタルホテルは昭和な雰囲気が漂う古いホテルなのだが、全室鏡が付いている変態ホテルなのでSMプレイをするには適したホテルなのだ。
そして彼は偶然にもオリエンタルの中でも変態部屋をチョイスしていた。天井と横サイド、ベッドの頭の部分、その反対側の壁の上に絶妙な角度でセッティングされた鏡が設置してあり、ベッドが鏡で囲まれ自分達の姿の色んな所が見れるようになった部屋だった。
ベッドに来た彼はこの空間に恥ずかしさが勝り、興奮どころじゃなさそうだったので、目隠しして彼の身体を触ってみた。
視界が無くなり身体が敏感になり、腕や腿をゆっくりとなぞり触っていく。そして乳首を触っていくと乳首はすぐに硬くなった。
身体は感じているのに彼は黙って固まって我慢しているから、更に指先で彼の乳首をいやらしく弄った。
私は彼が我慢できなくて小刻みに身体を震わして善がるのを抑えている様子を見て、もっと虐めなくなってきた。
目隠しを外してあげると、彼の視界には鏡に映っている今の現状が映っている。
私の背後が映る鏡にはTバックのお尻が写しだされ、それを見た彼は恥ずかしさを忘れ興奮しだした。
彼はアナルが感じる事も私に教えてくれ、私は彼のアナルがどんな感じ方をするのか確かめてみる。
私のお尻を見て興奮しながら、彼のアナルは感じ出した。指先で前立腺を刺激してみたり、指を中で回転してみたりした。指を出し入れしてみると彼は更に気持ちよくなり、変態な自分を出してきた。
指の出し入れで感じる事を知り、彼の犯されたい願望に察知し、ペニバンを付けて彼に見せて興奮を煽る。
ゆっくりペニバンを挿入していくと、彼のマゾ欲は一気に解放され、アナルを犯される事に興奮し、いやらしく感じていた。
SMに興味があり、やってきただけに他の風俗とは違う新しい快感を与えないと意味がない。
あなたがマゾの本質を出して感じる事がしたくなったら、あなたはまたSMクラブに行くといいわね。