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SMクラブとは

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引き続き今年もCLUB ROZEの方にも在籍してますのでよろしくお願い致します。

こちらのクラブでは今までのキャリアを生かして、
新たな女王様を発掘し、育てていけたらと思ってます。
新たなM願望の男性も、もちろんお待ちしてますので。

ルックスやプレイ内容はハードな感じではありますが、
一人一人違う性癖なので、その人に合ったプレイを提案していき
相手の欲を満たしていきます。
ハードプレイの中でも苦痛で興奮するのはその人の性癖であり
その性癖が無ければただ痛いだけなので、無差別に苦痛を与える事はないでしょう。

また、頑張りたい。女王様の為に頑張りたい。こんなことされてる自分に興奮する。
といった精神的なものに関しては相手の許容範囲以内の痛みを見極め与えます。

また、気持ちよくなりたいだけでも問題ありません。気持ちよくなって快楽に浸り興奮できるような
いやらしく、エロスなプレイも楽しめます。もちろん、こちらが責めますがね。


男性の欲望や妄想は形式にとらわれないファンタジーのようです。
なのでSMクラブはそんな方々にとっての変態テーマパークのようなものでしょう。







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年末の挨拶


今年は復帰から始まり年末まで疾走した1年でした。
そして、プレイしに来てくれた方々、ブログを読んでくれてる方々に感謝してます。
ありがとうございました。
引き続き来年もよろしくお願いします。

あり得ない状況で興奮しちゃうマゾ


痴◯をした男の聴取をする婦人警官。男は婦人警官に興奮し、取調べ中に勃起してしまう。
それに気づいた婦人警官は問い詰め、男に勃起している事を自白させる。
「こんな時にち◯こ勃起させるなんて相当な変態よね。」
「そのどうしようもない変態ち◯こにお仕置きしなきゃいけないわね。」
婦警は男のズボンを脱がせ変態ち◯こを晒して、男のち◯こを言葉でなじると更に男はち◯こを大きくさせた。
婦警は男のち◯こを踏みつけ男を更にけなして辱めた。

「おまえはこうやって馬鹿にされ、粗末に扱われると興奮するマゾ変態なのね。」
「じゃあ、今から私の前でその変態ち◯こを扱くところを披露しなさい。」
男は言う通りにち◯こを扱きだした。
婦警は男のその姿を見ながら言葉で辱め、屈辱的に追い詰めていくと、男の興奮は更に加速して婦警の見てる前でオナニーして射精してしまった。

普通だったら有り得ない状況での変態行為でもストーリープレイなら実現できるわね。
楽しんで更に発散して頂いけて、こちらも満たされましたわ。

再会



あなたと約8年前くらいにプレイであった以来でしたが、当時の事を思い返して懐かしく感じました。
あれから時が流れ、私はその間に様々な濃い経験もして、あの頃の勢いは落ち着きに変わったと
そう思うと以前の私はあなたを受け入れる器がなかったのかもしれませんね。
今回またあなたと再会した事で昔の自分を振り返るきっかけになってよかった。

拷問


アクリル製の棒とアルミ製の筒の棒のケインをslaveが作ってきた。もちろんどっちが痛いか試したくなるのはわかっているのにね。
slave はマゾの妄想をしながら拷問具をDIYしてしまうので、その度に私に試され、未知の苦痛を受けなければならない。
いつものように拷問ルーレットを回して、出た数字のカードに書かれた拷問をしていく、全て罰ゲームしかない遊びを始めた。(マゾにとっては罰ではないが。)
いつものように乳首に重りを付けて心も身体もマゾに変わっていくslave 。
ルーレットを回し次々と出たカードはケイン尻打ち、腿打ち、裏腿打ちと、100発以上のケインの連打を浴びせていった。
そして今回DIYしてきたケインを試す時がきた。
打撃感、バウンド感は籐のケインの方が打ちごたえはあるように感じる。。
因みにアクリル製の棒の方が痛かったみたいだ。
更にロングの乗馬鞭でフルスイングした。

slave の好物の聖水カードも出し、ここ最近のメインの拷問のカードが出た。
乳首の釘打ち。
その為の台もslave の自作だ。

乳首を設置し、金槌で釘を打つ。2回ほど打ちこむと乳首を貫通した。

どれほどの苦痛かはわからない。きっととても痛いだろうが、slave は興奮している。
釘は土台の角材まで貫通してたので、slave は角材を付けた状態の姿で尻をケインで打たれ、自慰行為で果てた。
痛みの快楽。。痛みを与える快感。。
新たな一線を越えると、それに慣れてしまい癖になっていく。
する方もされる方も一緒になって。
だから私はSMする時だけONになる事を心がけて遊ぶようにしているわ。
因みに痛みを与える事は痛みで興奮するマゾにしか与えません。痛みで興奮するマゾ、精神的に追い込まれ興奮するマゾ、快楽で狂わされ興奮するマゾ、それぞれに癖が違うわけですから。
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