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卑猥な強制尿検


ストーリープレイ

強制尿検を受ける彼は女性捜査官にカテーテルを挿入させられる。

カテーテルを挿入された彼のペニスは何故か反応してしまった。

「こんな管入れられてるのになんでオチン○ンが大きくなるのかしらね。」

「なんだか気持ち良くて、、もっと奥までいれて下さい。」

「卑猥なオチン○ンね。もっと奥まで入れていくわよ。」

彼は尿道を擦れていく管の刺激に耐えれずに変態な姿を晒してしまい、そして自分の乳首を弄りだしてしまった。

「尿道気持ちいいのかしら。。全身がいやらしくなっちゃって、君って変態ね。」

管が全て挿入されて間もなく管から彼の尿が溢れてきた。

「君が言うこと聞かないから尿を強制的に出してあげたのよ。なのにこんなにも出ちゃってるじゃない。」

「やめて下さい。」

「止めて欲しいの。いいわよ。」

捜査官はカテーテルのバルーンに空気を入れて膨らまし膀胱を圧迫させた。

彼の尿は止まってしまったけど今度は激しい尿意に襲われてくる。

「お願いです。やっぱり出さして下さい。」

「もう、我慢できないのかしら。。」

彼が我慢して苦しむ表情を眺め満足した捜査官は、空気を抜いた。そして管からは再び尿がでてきた。

彼は管から尿を放出しながら、管と尿道の間からは沢山の卑猥な汁が溢れていたのだ。



我慢できなくて残念だったわね。
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