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マゾ開発


彼は自分の性癖を堂々と言えるベテランのマゾとは違い、まだシャイな所もあった。
彼の予定してたホテルが満室だった為、別のホテルにしたのが、オリエンタルホテルだった。オリエンタルホテルは昭和な雰囲気が漂う古いホテルなのだが、全室鏡が付いている変態ホテルなのでSMプレイをするには適したホテルなのだ。
そして彼は偶然にもオリエンタルの中でも変態部屋をチョイスしていた。天井と横サイド、ベッドの頭の部分、その反対側の壁の上に絶妙な角度でセッティングされた鏡が設置してあり、ベッドが鏡で囲まれ自分達の姿の色んな所が見れるようになった部屋だった。
ベッドに来た彼はこの空間に恥ずかしさが勝り、興奮どころじゃなさそうだったので、目隠しして彼の身体を触ってみた。
視界が無くなり身体が敏感になり、腕や腿をゆっくりとなぞり触っていく。そして乳首を触っていくと乳首はすぐに硬くなった。
身体は感じているのに彼は黙って固まって我慢しているから、更に指先で彼の乳首をいやらしく弄った。
私は彼が我慢できなくて小刻みに身体を震わして善がるのを抑えている様子を見て、もっと虐めなくなってきた。
目隠しを外してあげると、彼の視界には鏡に映っている今の現状が映っている。
私の背後が映る鏡にはTバックのお尻が写しだされ、それを見た彼は恥ずかしさを忘れ興奮しだした。
彼はアナルが感じる事も私に教えてくれ、私は彼のアナルがどんな感じ方をするのか確かめてみる。
私のお尻を見て興奮しながら、彼のアナルは感じ出した。指先で前立腺を刺激してみたり、指を中で回転してみたりした。指を出し入れしてみると彼は更に気持ちよくなり、変態な自分を出してきた。
指の出し入れで感じる事を知り、彼の犯されたい願望に察知し、ペニバンを付けて彼に見せて興奮を煽る。
ゆっくりペニバンを挿入していくと、彼のマゾ欲は一気に解放され、アナルを犯される事に興奮し、いやらしく感じていた。
SMに興味があり、やってきただけに他の風俗とは違う新しい快感を与えないと意味がない。
あなたがマゾの本質を出して感じる事がしたくなったら、あなたはまたSMクラブに行くといいわね。

祝 腕フィスト再び

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誰もが達する事ができるわけではない境地に、約6年ぶりにあなたが
特別な境地にイク事ができて私も嬉しかったです。

私にはアナルの奥まで入れられる快感は知る事は出来ませんが、
奥まで入れる感覚はまるで宇宙のような未知なものを感じます。

そんな特別な時間を共有できて良かったわ。
ありがとう。

是非また挑戦しましょう。

屈辱、羞恥、そして快楽

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初めてするSMプレイに私を起用してくれ嬉しく思いました。
まず受け入れてくれる相手を見つける事から重要になってくるので、
変態を人に曝け出すという事は意外にも簡単ではないと思うので。
(抵抗もなく自分の癖を出せる変態もいますが。)

SMプレイはした事ないが映像を見て妄想して願望になりそして現実にしてみたく
なったのであろう彼を私はどうやって責めて興奮させようか。。。

羞恥や屈辱に晒されたくて気持ちいい事をされて虐められたい。

彼の乳首を弄ってみると、なかなかの感度のいい乳首で彼はすぐに変態のスイッチが入った。
手を拘束し、口枷をして普段とは違った姿にさせ、言葉で辱め、そしてまた念入りに乳首を弄り
感じさせていると、ペニスの先から汁を出し興奮しているのがわかった。

私はペニスから溢れてきた卑猥な汁を指ですくい、彼の目の前で糸を引かせた卑猥な汁を見せつけ
言葉で責めた。そして指についた汁をそのまま彼の口に入れて舐めさせた。

彼を四つん這いにさせ、尻を突き出した姿にさせバラ鞭で叩いた。

更に屈辱的に責めようとディルドを付けた私は彼に「舐めてごらん」と言い、
彼の口までディルドを近づけた。



彼はディルドを咥えて興奮していたわ。
私のいやらしいディルドの挑発に乗ってしまったのね。


今回色々試したプレイであなたの変態欲は発散できたようですね。
そして、私が出てるDVDを見て頂きありがとう。
特にバレリーナのDVDで抜けるあなたは変態的な素質は間違いなくあるでしょう。









圧迫


圧迫フェチの彼に最初は両脚の太腿で顔を何度も挟み、その状態のまま太腿も動かし顔をくしゃくしゃにして遊んでみた。
そして最後は尻で顔面を挟み何度も圧迫して彼は満たされた。
また挟まれに来て下さい。
ありがとうございました。

責めるサービス

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乳首舐めてもらってもいいですか。

彼は口癖の様に毎回この言葉を言う。
丁寧には言っているが、命令されていいる様で最初は癪に障った。
サービス業でもある立場、彼の要望に応える事は大事だ。
しかし、ただ舐めるだけではお互いに楽しめない。

女王様で責める立場でサービスをするには、彼等よりも更に変態になればいいと考え、
プレイ中私は相手よりもより変態になってやると心で思いながらプレイをしてきた結果、
以前よりも変態に成長している事に気づいた。


今回も彼は乳首を求めている。

私は言われる前に乳首の周りから責め始め、焦らしながらようやく乳首の先端を舌先で突くと、
彼は変態になった。

更に乳首に舌を絡ませ、乳首全体を舐め回していく。
こうして舌を使い責め続け彼を黙らし、快楽で狂わせた。

彼をより快楽に浸せばド変態になり、マゾの欲を欲する。

私は久しぶりに彼のアナルにフィストを挿入する事ができた。

そして、乳首舐めるだけで終わず満足したわ。